【パヨク参戦w】脳科学者・茂木健一郎氏、タトゥーへの偏見問題に言及 「差別であり日本の国際的恥」と日本批判

1名無しさん@涙目です。(北海道) [MY]2018/08/24(金) 10:49:20.68ID:9CbL/BD90

脳科学者の茂木健一郎氏が、タトゥーを入れている人が温泉やプールの利用を制限されることを「差別」だと批判し、「撤廃するべきだ」と訴えた。

かねてタトゥーへの偏見に反論してきた茂木氏。タレントのりゅうちぇるが家族の名前を刻み入れたタトゥーを披露して一部から批判を浴びている騒動を受け、24日更新のツイッターで再びタトゥー問題に言及した。

茂木氏は、タトゥーを入れている人が温泉やプールの利用を制限されている現状について「いわれなき差別は撤廃するべきだ。インバウンドのお客さんも増えている今、
放置すれば日本の国際的恥である」と指摘。タトゥーと反社会的勢力を結びつける見方について「すべてのタトゥーの方がそういう行動に出るということは、集合論としてもちろんならない。
ベン図を書けば、小学生でも理解できるだろう」と否定した。

タトゥーを不快だと感じることを理由にプールなどの利用を制限するべきだと主張する声については、「これは、(おそらくは偏見と無知に基づく)自分の感性を、
パブリックな場の運用のルールにせよ、と主張していると解釈できる」との見解を示し、「自分の感性に基づいて、公のルールを決めろ、という主張が、
論理的にどのような構造をしているのか、少し冷静に振り返ってみれば、誰でもわかるはずだ(と私は信じる)。個人と集団の関係。その意味で、タトゥーの方の入浴、プール利用の禁止はナンセンスだということは自明だろう」とした。

また、タトゥーを「親からもらった身体を傷つける行為」などとして温泉等の利用制限を主張する声もあるが、こうした意見は「ことごとく論理的に脆弱であって、批判的思考の深刻な欠如を示唆している」と切り捨て、「世界的に見た、タトゥーの文化的、社会的意味合いの広がりを考えた時に、この現代の日本で、タトゥーの方の入浴、
プール利用の禁止という奇妙なルールが温存されているのは、ひるがえって、日本における批判的思考の風土の欠如というより深刻な一般的問題の表れだと私は考えている」と問題提起した。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00308759-nksports-ent

 

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【また始まった】国民民主党・玉木代表「コドモノミクス!三人目を産んだら1000万円給付する!」

1名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN]2018/08/24(金) 14:41:31.90ID:cQ64jTBu0

国民民主党の玉木雄一郎共同代表は23日のネット番組で、少子化対策として3人目を出産した
家庭に1000万円を給付するとした自身の政策を「コドモノミクス」と名付けた。その上で、
「コドモノミクス」と日米地位協定の改定を挙げ、「この二つの大きな柱で協力できる野党とは
連立政権構想を速やかに出したい」と呼び掛けた。(2018/08/23-22:36)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018082301146&g=pol

 

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【悲報w】文在寅大統領、韓国最大の新聞に「無能」と断言される 強引な最低賃金引き上げで雇用崩壊・所得二極化

1名無しさん@涙目です。(愛媛県) [ニダ]2018/08/24(金) 11:57:20.11ID:yeTu/az/0

【社説】文在寅政権の独善・無能が招いた所得二極化

雇用の伸びが7月に5000人にまで減少したのに続き、所得分配も過去10年で最悪の状況となった。雇用情勢の悪化に続く「二極化ショック」だ。
4-6月に所得上位20%の所得が10.3%増加したのに対し、下位20%の所得は7.6%減少。中でも最低賃金との関連が大きい勤労所得は15.9%も減少した。
その結果、所得分配倍率は5.23で、4-6月期としては2008年以降で最悪を記録した。
低所得層の所得を上げるための所得主導成長を目指す文在寅(ムン・ジェイン)政権でむしろ所得分配が悪化するという逆説が続いている。

分配悪化は内需と庶民景気が不振に陥った数年前に始まった現象だ。しかし、今年に入り急速に悪化し始めた。
その間に変わったのは政府の所得主導成長実験だ。実験の失敗を示す証拠が次々と表れている。
最低賃金が16%も引き上げられた今年、状況が厳しい業種で低賃金の雇用が急速になくなりつつある。
飲食店、コンビニエンスストアなどの短期アルバイトの雇用が減少し、臨時・日雇いの労働者が仕事を失っている。
所得下位20%の層の1世帯当たり就業者数は1-3月期に8.0%減少。続く4-6月期には18%も減少した。まさに衝撃的だ。

この逆説は思い通りに市場と価格を動かすことができるという政府の反市場的な傲慢が発端だ。
賃金は求職者と雇用主の間の需要と供給の原理に従い決定されるべきだが、政府が政治的な目的でそこに強引に手を付けた。
労働対価(賃金)が上昇すれば、需要(求人)が減少するのは当然だ。
政府は最低賃金を急速に引き上げれば、低所得層の所得が増えると考えたが、実際には雇用は減少した。
ソウル江南地区の住宅価格を抑えるという不動産規制がかえって住宅価格をつり上げたように、一見善意に見える反市場政策が弱者に打撃を与えた。

(略)

雇用情勢の悪化に続く二極化ショックは、数多くの懸念を無視し、無謀な経済実験を行った独善と過ちを効果的に是正し、経済を正しい道へと導く能力の不在が呼んだものだ。
政府内の独善と無能を一掃し、新たな風が吹かなければ、悪循環は続く。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/24/2018082400831.html

 

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【メディアの忖度】渡部篤氏が指摘「東京医科大学と文科省の不祥事、立憲民主党 吉田つねひこ議員の黒い関係が噂されているが、報道ステーションは一切報じない」

1(^ェ^) ★2018/08/24(金) 08:04:40.05ID:CAP_USER9
https://mobile.twitter.com/watanabeatushi/status/1031901799031033856?p=p
渡部篤
@watanabeatushi
私学の高等教育機関の合格については政府が介入すべきなのか慎重に検討すべきだ。東京医科大学と文科省の不祥事は、野党の国民民主党の羽田雄一郎参議院議員、立憲民主党 吉田つねひこ衆議院議員の黒い関係が噂されているが報道ステーションは一切報じない。

 

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【月刊日本】自民・石破氏「格差に目を向けないで、何が政治だ」

1クロ ★2018/08/24(金) 11:19:06.49ID:CAP_USER9
■安倍首相は討論会から逃げるな

自民党総裁選は安倍首相と石破茂氏の一騎打ちとなる見込みです。総裁選にあたり、石破氏は積極的に討論会を開くように求めていますが、安倍首相側は消極的だと報じられています(8月22日 朝日新聞)。しかし、今回の総裁選は総理大臣を決める選挙です。両候補者は国民の前で、政策面でどのような違いがあるのかを明らかにする義務があるはずです。

石破氏は安全保障の専門家と見られていますが、格差問題や国会運営のあり方などについても危機感を抱いています。ここでは弊誌9月号に掲載した石破茂議員のインタビューを紹介します。聞き手は政治評論家の中村慶一郎氏です。全文は9月号をご覧ください。

■格差に目を向けないで、何が政治だ

中村 もう一つの重大問題は、安倍政権の一枚看板であるアベノミクスです。安倍首相は就職率が良くなったとかボーナスが増えていると言っていますが、GDPは目立ったほど増えていません。また、マイナス金利のために中小金融機関の経営は行き詰まり、地方の生活も疲弊しています。

石破 株が上がることは良いことです。有効求人倍率が全都道府県で1を越えたことも良いことです。企業が輸出企業を中心に史上最高の収益をあげたことも良いことです。それは評価されてしかるべきだと思います。

しかし、これらの恩恵に浴していない人たちもたくさんいます。実際、いくら輸出企業が儲かったといっても、実質賃金はほとんどあがっていません。個人所得が増えず、将来不安が払しょくされなければ、個人消費もあがりません。GDPの7割は個人消費ですから、この状態でGDPが増えないのも無理はありません。

中村 格差や貧困も拡大しています。アベノミクスの成果を強調するだけでなく、弊害にも目を向けるべきです。

石破 現在の日本には平均年収186万円の人たちが929万人もいます。いったい年収186万円でどうやって結婚し、どうやって子供を作るのか。

この中には就職氷河期を経験した人たちもたくさんいます。彼らはすでに40代にさしかかっています。いまはご両親と同居しているから何とかやっていけていますが、ご両親が亡くなったらどうするのか。ここに目を向けないで何が政治だと言われても仕方がない。

中村 最後に国会運営についてうかがいます。安倍政権は野党と対決姿勢を示していますが、野党といえども国民の支持を受けた国会議員です。敵同士ではありません。国家国民のために協力できることは協力すべきではないでしょうか。

石破 たとえ野党が予算や法律に反対したとしても、彼らにも理解してもらう努力は必要です。議会は政府提出の案よりもより良い案を出すことにこそその大きな意義があります。理想としては、有事法制のときのように法案を修正し、野党にも賛成してもらうことです。どうせ野党はわかりはしないのだからという態度は、議会を無視したやり方だと思われてしまいます。

国民に対しても同様です。私は「この程度の国民にこの程度の政治家」という言葉が一番嫌いです。語り掛けるべきは政治の側からだと思っています。日本国民は誠実に語れば、必ず聞いてくれます。国民に対して真摯に誠実に向き合う、そういう政治でありたいと思っています。

月刊日本
2018/8/22
http://gekkan-nippon.com/?p=13744

 

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