【朝日新聞】立憲・枝野代表「アベ総理は社会主義化して日本を中国にしたいんじゃないか?」「景気がいいという幻想を国民に描いている」

1名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN]2018/09/24(月) 18:28:23.32ID:+7uCA/NA0
枝野幸男・立憲民主党代表(発言録)

(金融政策で)日銀まで株を買い、皆さんの年金の金で株を買っているのはご承知の通りだと
思いますけれど、株を政府が買い支えをしている。値段をつり上げている。

その結果、日本における最大の機関投資家は、日銀まで含めれば政府です。政府が最大の
株主である国って、社会主義じゃないですか。安倍さん、日本を中国にしたいんじゃないかと
思います。社会主義化をさせているとしか思えない。

それで株は高いんだから、景気がいいという幻想を国民に描いている。必ず、大きなしっぺ返しを
受けます。一日も早くそうした状況から脱却できる状況をつくりたい。

税金を納めていただいて、再分配されて、所得の低い人たちの所得の押し上げに使われ、
安心感につながれば、結果的に消費が増えてまたもうかる、ということを説明をしながら、
税制を抜本的に変えていく方向に進めていきたい。(新潟市での講演で)
https://www.asahi.com/articles/ASL9S5R9FL9SUTFK008.html

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

続きを読む →

【え?】自民・後藤田正純氏「安倍政権は石破さんを幹事長に抜擢するくらいでなければ」 総裁選の結果を受け

1クロ ★2018/09/24(月) 16:54:01.82ID:CAP_USER9
総裁選後、自民党本部で「堂々と論戦を展開していただいた石破さん。心から敬意を表し、そしてその健闘を讃えたいと思う」と述べた安倍総理。今後の焦点は来月1日にも行われる党人事と内閣改造だ。「しっかりとした土台の上にできるだけ幅広い人材を登用していきたいと思う。“しっかりとした土台の上に“ということでお汲み取りいただきたい」と述べていることから、菅官房長官や麻生財務大臣、二階幹事長の留任が予想される。

22日放送のAbemaTV『みのもんたのよるバズ!』に出演した政治評論家の有馬晴海氏は「元々安倍内閣は“3A+S“と言われていた。安倍さん、麻生さん、甘利明さん。Sが菅(義偉)さん。これでずっとやってきて、この絆が強くてなかなか壊れないというところだと思う甘利さんは2年前のトラブル以降、大臣をやっていないが、今回はおそらく復活して盤石の体制を取ると思う」との見方を示す。

一方、注目されるのが敗れた石破氏や石破派の処遇についてだ。安倍総理は開票後「戦いは終わった。これからみんなで一致協力して、力を合わせて新しい日本を皆さん作っていこうではないか」と話したが、起用については「適材適所だ」と答えるにとどめている。有馬氏も「一騎打ちで色わけができてしまったので、石破さんはなかなか使いにくい。石破さんは断るだろう」と話す。

今回の総裁選では、安倍陣営による石破派への厳しい締め付けも報じられている。安倍陣営では派閥ごとに誓約書に署名させたとされており、ある国会議員は「派閥の会長の判断でやったんだ。個々の議員はどう受け取ったか分からないけど」「まあみんな勝ち馬に乗ろうとしているんだよ」と明かしている。石破氏は先月10日の出馬会見で「石破を支持でもしたら、冷や飯だとか冷遇だとか」と話、圧力を示唆。石破派の閣僚である齋藤健農水大臣も14日、「私はある安倍応援団の1人にこう言われた。“齋藤よ、内閣にいるんだろ。石破さんを応援するんだったら辞表を書いてからやれ“と。そういう圧力とかそういうことで、何とか浮上しようなんていう発想、私は総理の発想だとは思わないが、そういう空気が蔓延している」と暴露している。

こうした動きについて日本テレビの番組で安倍総理は「戦いだから。角福戦争の頃、親父の秘書をしていたから分かっているが、こんなもんじゃない。激しい戦いだった」とコメント。麻生氏は秋葉原の街頭で「冷や飯を食わせるなとか何とか言ってる人たちがいるみたいだが、覚悟が足りないんだ。覚悟が。冷や飯食うぐらいの覚悟を持って戦って当たり前でしょうが」と演説。また、最終的に石破氏に投票した小泉進次郎・党筆頭副幹事長も記者団に「政治の世界、戦さだから何でもある。脅しだって、スカシだって。今、世界見たって、各リーダー見てください。トランプ、プーチン、習近平、金正恩。そんな次元じゃないでしょ」と話している。

有馬氏は「政治家というのは自分が商品だ。言葉が全てだ。当然、覚悟して齋藤さんも言われたと思うし、交代だと思う」との見方を示す。

 

2クロ ★2018/09/24(月) 16:54:38.35ID:CAP_USER9
自民党・石破派の後藤田正純・衆議院議員は「今回の結果で政権運営に影響はないと麻生さんはおっしゃったが、これだけ国民の声の受け皿になった石破さんをもっとうまく使って政権を安定させるということをやるべきだと思う。石破さんを幹事長に抜擢するくらいの腹がないと党員が怒ると思うし、来年は国民が、地方が怒ると思う。民意の忠実なる反映をしないと我々は権力を与えていただけない。冷や飯を食わす、恫喝する権限を国民が与えたわけではない。国民主権の基本から学んでいただきたい」と、安倍陣営を批判。

「私は冷や飯で卵かけご飯をゆっくりと食べたいと思う。この言葉が流行語大賞になるのかどうか分からないが、冷や飯の裏で温かいご馳走を食べているのは誰なんだということが問題だと思っている。国民が怒っている。何かモヤモヤしている。安倍さんはそうではないと思っているが、側近が封建社会と一緒。側近がやりたい放題やっている。俺の意向だ、官邸の意向だと言って。この体質が自民党をダメにする」。

自民党・麻生派の武見敬三・参議院議員は「私は謙虚に、立法府の議員として安倍さんを支持しながらも、批判をする時には批判をしている。安倍さんを支持した我々は常にそう思っている。安倍さんの周辺、側近としていらっしゃる方々もこの点は謙虚に受け止めないと。ちょっとでも力で物事を動かそうとする強引さが見えたら、マスコミが長期政権を批判することは火を見るより明らか。その中に自ら落ちていくようなことは絶対にしてはならない。勝った我々も、党員投票の45%を石破氏が獲得したことの評価と重みは相当謙虚に受け止めている」と話していた。(AbemaTV/『みのもんたのよるバズ!』より)

終わり

AbemaTIMES
9/24(月) 14:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00010007-abema-pol

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

続きを読む →

【うわぁ】朝日新聞「大坂なおみの応援や報道で『日本』『日本人』が多用されることに違和感を抱く人達もいます」

1名無しさん@涙目です。(愛媛県) [CN]2018/09/24(月) 14:43:50.46ID:mAGVIz/40

朝日新聞(asahi shimbun)@asahi
大坂なおみ選手の人気が高まり、テレビも連日取り上げています。快進撃を喜びつつ、応援や報道で「日本」や「日本人」が多用されることに違和感を抱く人たちもいます。
https://www.asahi.com/articles/ASL9R5GK4L9RUTIL00Y.html

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

続きを読む →

【経済戦争】アメリカ、中国に制裁措置発動 中国も同時発動

1名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN]2018/09/24(月) 13:23:54.57ID:+7uCA/NA0

アメリカのトランプ政権は、中国からの輸入品に関税を上乗せするこれまでで最大の制裁措置を
日本時間の午後1時すぎに発動し、輸入品のほぼ半分が制裁の対象になりました。中国も同時に
報復措置を発動し、アメリカからの輸入品の70%以上に高い関税がかけられます。

トランプ政権は、ワシントンで日付が24日に変わった日本時間の午後1時すぎ、中国からの
2000億ドルの輸入品に10%の関税を上乗せするこれまでで最大の制裁措置を発動しました。

対象には食料品やかばん、それに電器製品など生活に身近な製品も含まれ、これまでの措置と
合わせると輸入品のほぼ半分が制裁の対象になりました。

一方、中国もアメリカの制裁と同時にLNG=液化天然ガスなど600億ドルの輸入品に関税をかける
報復措置を発動し、アメリカからの輸入品の70%以上に関税を上乗せすることになりました。

トランプ大統領は、「中国が報復措置をとるなら、追加で2670億ドルの制裁措置を実行する」
と述べ、次は中国からのほぼすべての輸入品を制裁の対象にする構えを見せています。

米中両国は、貿易問題を話し合うため、今月、閣僚級の協議を開くことで、一時調整に入りましたが、
開催は見送りになる見通しで、両国の貿易をめぐる対立は激しくなる一方です。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180924/k10011642101000.html

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

続きを読む →

【沖縄知事選情勢調査】読売新聞「玉城、佐喜真氏激しく競る」 朝日新聞「玉城氏リード 佐喜真氏、激しく追う」 共同通信「玉城、佐喜真氏が互角」

1クロ ★2018/09/24(月) 09:49:09.22ID:CAP_USER9
読売新聞社は30日投開票の沖縄県知事選について、世論調査と取材を基に情勢を分析した。自由党幹事長で前衆院議員の玉城デニー氏(58)と、前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)が激しく競り合っている。ただ、有権者の約2割が態度を明らかにしていない。

玉城氏は、支援を受ける立憲民主、共産、社民支持層の9割以上を固め、無党派層の約5割からも支持を得ている。

佐喜真氏は推薦を受ける自民支持層の8割弱、前回選(2014年)は自主投票で今回、佐喜真氏を推薦した公明党の支持層も8割弱を固めた。

選挙戦の主な争点となっている政府の米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設の方針については「評価しない」が63%に上り、「評価する」は25%。県が今年8月、移設先の埋め立て承認を撤回したことに関しては、「評価する」が60%、「評価しない」は28%だった。

前回選で翁長雄志・前知事(8月に死去)に投票した人のうち、7割強が後継候補の玉城氏、約1割が佐喜真氏に投票すると回答した。

調査は21~23日、沖縄県を対象に、無作為に作成した番号に電話をかける方法で実施。有権者在住が判明した2001世帯の中から1013人の回答を得た。回答率51%。

読売新聞
2018年09月24日 09時11分
https://www.yomiuri.co.jp/election/local/20180924-OYT1T50002.html

沖縄知事選、玉城氏リード 佐喜真氏、激しく追う 朝日新聞社情勢調査
30日に投開票される沖縄県知事選について、朝日新聞社は沖縄タイムス、琉球朝日放送(QAB)と共同で22、23の両日、電話調査をし、取材で得た情報と合わせて情勢を探った。前衆院議員の玉城デニー氏(58)がリードし、前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)が激しく追っている。他の2人は厳しい戦い。▼30面=対照的な戦いぶり
有権者の3割が投票態度を明らかにしておらず、情勢は変わる可能性がある。
https://www.asahi.com/articles/DA3S13693282.html?iref=pc_ss_date

玉城、佐喜真氏が互角 2割強、態度未定 浮動票の獲得が鍵 琉球新報・共同通信世論調査
30日投開票の沖縄県知事選を前に、琉球新報社と共同通信社は22、23の両日、電話世論調査を実施し、選挙戦の情勢を探った。本紙の取材や14~16日に実施した前回調査の結果を加味すると、県政与党が支援する無所属新人で前衆院議員の玉城デニー氏(58)と、無所属新人で前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)=自民、公明、維新、希望推薦=が互角の戦いを繰り広げている。ただ、2割強の有権者が投票先を決めておらず、浮動票の獲得が最終盤の情勢を左右しそうだ。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-807212.html
↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

続きを読む →