【不祥事】またまた文科省職員が・・・。文科省40代職員が保護者から集めた770万円を横領して懲戒免職 「ついやってしまった。横領した金は遊興費に使った」

1記憶たどり。 ★2018/07/30(月) 16:32:01.98ID:CAP_USER9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180730/k10011556301000.html

文部科学省の40代の職員が、京都の大学に出向していた際に保護者から預かった後援会の会費
およそ770万円を横領していたことがわかり、30日付で懲戒免職となりました。

懲戒免職となったのは文部科学省の40代の職員です。

文部科学省によりますと、この職員は平成27年4月から国立大学の京都教育大学に事務職として
出向していましたが、その年の10月ごろからことし6月にかけて、学生の保護者から集めた後援会の
会費合わせて770万円を横領したということです。

職員はことし4月に文部科学省に戻りましたが、その後も会費の通帳を管理し続け横領を続けていたと
いうことで、文部科学省は30日付けで、この職員を懲戒免職の処分にしました。

今月に入り、通帳が返却されないことを不審に思った大学が文部科学省に連絡して横領が明らかに
なったということで、この職員は「ついやってしまった。横領した金は遊興費に使った。周りに迷惑をかけた」
などと話しているということです。

文部科学省では今月、2人の局長級幹部が相次いで収賄の疑いで逮捕されたばかりです。

文部科学省は「極めて遺憾で綱紀粛正に努めたい」と話しています。

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

 

続きを読む →

【毎日新聞&国民民主党】モリカケ、罠だった・・・? 追及していた野党にダメージ 与党を利する結果に

1名無しさん@涙目です。(愛媛県) [DE]2018/07/30(月) 12:47:11.15ID:K0TZEES70
野党は「追及の罠」に落ちるな 国会対応は副大臣で
泉健太・国民民主党国対委員長

今年の通常国会も森友学園、加計学園問題にかなり時間が割かれた。

野党にしてみれば、国会でスキャンダルを扱えば、確かに政権にダメージを与えられる。しかし実は、野党もダメージを受けている。

追及は与党を利する
私は「追及の罠(わな)」という言い方をしているが、野党の国対委員長になって、そこに気をつけようと思ってやってきた。

スキャンダルの追及に終始することで、外交・安全保障、社会保障、財政などについて政府を批判する議論が…

この記事は有料記事です。
残り1879文字(全文2090文字)
https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20180727/pol/00m/010/002000d

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

 

続きを読む →

【??】北朝鮮メディア「実際に強制的な核の査察を受けるべき対象はまさに、日本自身である!!」

1名無しさん@涙目です。(アラビア) [US]2018/07/30(月) 11:53:01.97ID:7aH2OGsM0

「日本こそ強制的な核査察を受けろ」北朝鮮メディア

https://dailynk.jp/archives/114050

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

 

続きを読む →

【週刊現代】森友追及の著述家・菅野完氏、米警察から逮捕状が出ていた→菅野側は「当方が取材に応じたかのような記事で虚偽が含まれる」と反論。なお犯行に関しては「御指摘の内容は全て事実です」と認める

1名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US]2018/07/30(月) 06:53:02.03ID:W59fLnqr0

森友問題の追及では、膨大な資料を読み解き、疑惑の解明に先鞭をつけたジャーナリストも
、自らの過去の清算については、「大甘」だった。「若き日の過ち」で片付けられるものではなさそうなのだ。
「もう耐えられません」

テキサス州キリーン市警のロバート・バーク巡査が現場アパートに急行したとき、顔面が血だらけになった女性は、
泣きながら床にへたり込んでいたという。加害者の男は、女性を介抱するでもなく、「凶器」となった電話機に
付着した血を洗い流すべく、キッチンの流しに立っていた……。

これは安手の海外ミステリーの書き出しではない。著述家・菅野完(すがのたもつ)氏(43歳)が、
21年前に米国・キリーン市警に逮捕された際、捜査報告書に記された内容だ。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56734

菅野完事務所 @officeSugano 7月28日
さて。

7月30日発売の週刊現代に、菅野が20年前に当時同棲中の女性に暴力を振るい怪我を負わせたという
スキャンダル記事が掲出されます。事案そのものについてはは別途出す声明の通りです。
しかしまず、結論として「週刊現代の当該記事は、虚偽が含まれる、悪質なものだ」という点を言明しておきます

 

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

 

続きを読む →

立憲民主党・国民民主党はなぜ「安倍1強」を崩せなかった?「弱すぎた野党」野党の”完敗”

1(^ェ^) ★2018/07/30(月) 07:49:48.94ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010000-fnnprimev-pol

182日間にわたり与野党が攻防を繰り広げた通常国会が7月22日に閉会した。森友学園問題での財務省の公文書改ざんをはじめ、政府に数々の問題・疑惑が発覚する異例ずくめの国会だったが、終わってみれば「安倍1強」の状況が崩れることはなかった。

まとまらない、決められない“旧・民主党”の変遷

疑惑解明に至らず、議論も深まらなかった原因ついては、政府与党の姿勢も当然指摘される。一方、「攻め手」側の野党に焦点をあてると、「敵失」ともいえる好機に数多く恵まれながら、それを生かし切ることができなかったことは間違いない。

では、野党は通常国会にどのように臨み、何を成し遂げ、何をできなかったのか。
「弱すぎた野党」 成果で見れば野党の”完敗”

安倍内閣の不信任案が否決され、事実上の国会最終日となった20日の夜、国民民主党の大塚共同代表が繰り返し使った言葉がすべてを物語っていた。

「野党が弱いがゆえに・・・」「あまりに野党が弱ければ・・・」

感情を表に出して政府与党を追及する野党幹部が多い中にあって、周囲も辟易するほどの理屈じみた言動から「政治家というより学者」と揶揄されることもある大塚氏が、珍しく顔を紅潮させつつ口にしたのは、通常国会における野党の「弱さ」であった。

通常国会に政府が提出した法案は65本。そのうち9割を超える60本が成立し、特に働き方改革関連法や、カジノを含む統合型リゾート=IR実施法といった政府が重要法案と位置づけ、野党が廃案を目指した法案はいずれも成立した。

野党にとっての法案審議における成果は、厚労省のデータの不備を追及したことにより、働き方改革法から「裁量労働制の対象拡大」について撤回させたことや、一部の法案の採決の際に運用を制限する付帯決議を付けることができたくらいだ。

また、財務省で公文書改ざんや事務次官によるセクハラ問題まで明らかになったにも関わらず、麻生財務大臣を辞任に追い込むことができず、通常国会における閣僚の交代は1人もなかった。

与野党攻防という観点から法案の成立率や直近の内閣支持率などを冷静に見た時に、結果として野党は”完敗”だったと言わざるを得ないのではないのだろうか。

野党「弱さ」の原因 「乱立」と「足並みの乱れ」

野党の「弱さ」の原因は、単に議席数が少ないということだけではない。ここでは「乱立」と「足並みの乱れ」という2つのキーワードから読み解きたい。

衆議院に現在の小選挙区・比例代表並立制が導入されたのは1994年のこと、「政権交代可能な2大政党制」を念頭に置いてのものであった。

しかし、現在の野党の状況は「政権交代可能な2大政党」の一翼からは程遠い。政党要件を満たす党が6つもあるうえ、さらに無所属議員が衆参あわせて30人を超えている。

この「野党乱立」の影響が最も出たのが「党首討論」だ。この通常国会では2回開かれたが、45分間の質疑時間を各党で分配するため、最長でも20分に満たず、割り当ての3分を辞退した会派もあった。これでは議論が深まるはずもない。

また、野党が乱立しているからこそ、少なくとも国会内での行動については、1つの塊となって与党と対峙するべきだが、結局「足並みの乱れ」が目立った。

終盤国会では、法案採決を阻止するための戦術をめぐり、立憲民主党と国民民主党が激しく対立し、国民の利益からは程遠い「野党内抗争」ともいえる動きに終始した。

(略)

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

 

続きを読む →