【パヨク困惑】田原総一朗氏「アベは日本国民を騙したのに・・・嘘が常識のアベ内閣をなぜ国民は支持するのか」と安倍支持する国民に疑問抱く

1名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ]2018/07/04(水) 07:36:01.88ID:uIh1ZI750

加計学園理事長が先日行った記者会見について、ジャーナリストの田原総一朗氏が矛盾点を指摘する。

*  *  *
重い責任のある人物たちが堂々と嘘を言い、それがまかり通っている。なぜ、日本はこんな国になってしまったのか。

たとえば、6月19日に加計学園の加計孝太郎理事長が記者会見を開いて、“2015年2月25日に、私と安倍首相が面会したというのは嘘で、
愛媛県や今治市を騙したのだ”と堂々と言ってのけた。もちろん国民も騙されたわけだ。難航していた獣医学部新設の動きを進めるためにやったのだというのである。
しかも、それは事務局長が勝手にやったことで、自分は知らなかったのだという。

しかし、19日の記者会見については、開くことも時間も、地元メディア以外は参加させないことも、すべて理事長が決めているのである。理事長が全権を握っているわけだ。

そんな学園で、安倍首相に会っていないのに会ったという大嘘をついて、国民を騙すということを事務局長が勝手にやる、なんてことがあり得るのか。

しかも、その大虚言を事務局長がいつ理事長に報告したのか。記者の質問に理事長は“覚えていない”と答えている。こんなことは、とても信じられない。
記者たちは問うていないのだが、虚言の報告を受けて、理事長は何と反応したのか。よくやった、とほめたのか。それとも怒ったのか。怒ったのならば覚えているはずで、怒ったのではないのだろう。

そして、この大虚言を安倍首相にはどのように報告したのか。そのことを記者が問うと、なんと、“連絡していない”と答えた。これで私は、理事長の言うことが信用できない、
というよりも嘘に嘘を重ねている、と思わざるを得なくなった。

加計理事長と安倍首相は、40年来の親友だということだ。それならば、安倍首相に迷惑がかかる嘘をついたということを、誰よりも早く安倍首相に報告すべきである。
それをしなければ、安倍・加計の信頼関係は壊れてしまう。当然、安倍首相は怒るはずだ。だから、安倍首相に連絡していないと言ったことで、虚言そのものが嘘だ、と私は確信した。

嘘に嘘を平気で重ねているのである。

しかも、なぜ改ざんをしたのか、と記者に問われて、最高責任者である麻生財務相は“それがわかれば苦労しない。わからないから答えようがない”と言い、
“個人がやったことで、そういうことはよくある。財務省に責任はない”と平気で答えている。堂々と嘘をつき、最高責任者が、何の責任もとらないのである。

財務省の元局長も、経産省の元首相秘書官も、平気で嘘をついている。まるで嘘をつくのが常識になってしまったようだ。

それでいて、朝日新聞をはじめ、どの新聞社の世論調査でも、安倍内閣の支持率は、何と上昇している。少なからぬ国民が安倍内閣を是認しているのである。
これは一体どういうことなのか。私は困惑している。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00000031-sasahi-pol&p=2

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

 

続きを読む →

【これは酷い】パヨク「安倍総理が報道各社の幹部と会食した!寿司友!!報道の自由ガー!」

1 ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US]2018/07/03(火) 20:25:00.47ID:fGWKdiDT0

「ペンは負けない、カメラは見逃さない」 出るか、第2の望月衣塑子

もう誰も驚かなくなった。
「労働者を奴隷のごとく働かせる」法律が、国会で制定された6月29日の夜だった。「寿司友セブン」で知られる報道各社の幹部とコメンテーターが安倍首相と夕食を共にしたのである。
彼らにしてみれば庶民の厳しい暮らしなんぞ別世界だ。

マスコミはいつから権力の下僕と化してしまったのだろうか。
「見て見ぬフリをしてはならない。不正を暴き世に知らしめなくてはならない」・・・反骨のジャーナリストたちがきょう、都内に集って現状を憂えた。

東京新聞の望月衣塑子記者、元朝日新聞記者の竹信三恵子さん、沖縄タイムスの阿部岳記者がマイクを握った。

望月記者は「安倍政権はメディアコントロールを徹底したがっている」。
元朝日新聞の竹信美恵子さんは「内容がない安倍政権にとってメディアは生命線になっている」。
二人はこの国のジャーナリズムが危機的な状況にあることを指摘した。

沖縄タイムズの阿部岳記者は「本土メディアの記者が少ない沖縄で、唯一現場に立ち会えるのが地元紙。なかったことにさせない」と淡々と語った。

『なかったことにさせない』という阿部記者の言葉に筆者は震えた。これこそジャーナリズムの神髄ではないだろうか。

この他、登壇した現役記者は、神奈川新聞、埼玉新聞といずれもローカル紙の記者だった。
全国紙からはOB記者のみ。テレビ局はOGディレクターだった。これが日本の組織ジャーナリズムの現状だろう。

「ジャーナリズムは会社ではなく個人が支える」。
朝日新聞元科学部長の柴田鉄治さんが喝破した。第2、第3の望月衣塑子、阿部岳が出てくるだろうか。

http://blogos.com/article/308173/

関連スレ
「報道の自由が危機。メディアと安倍政権が一体化している」東京新聞・望月衣塑子と沖タイ・阿部岳が講演
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530508701/

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

 

続きを読む →

【マスゴミ速報】テレビ朝日・角南社長、財務省女性記者セクハラ問題で社内処分なし 「週刊誌に音声データ提供理解、本人も反省」

1ばーど ★2018/07/03(火) 16:31:01.10ID:CAP_USER9
テレビ朝日の角南源五社長(61)が29日、東京・六本木の同局で定例会見を行い、財務省事務次官を辞任した福田淳一氏(58)から同局の女性記者がセクハラを受けたとされる問題で、社内処分はないとした。

角南社長は「当社の就業規則に基づく処分は特に行っておりません」。経緯について「組織としての情報共有が欠けていたため、適切な対応ができなかったことには、当該社員の直属の上司に対して報道局内の情報共有の必要性について指導致しました。また、取材活動で得た情報を第三者に渡す結果になったことには、我が社としては遺憾に思っており、当該社員に対しては報道局内で取材情報の取り扱いについて指導を致しました。一方で、当該社員が週刊誌に音声データを提供したことはセクハラの事実を訴えるものであり、その考えは理解できるものと認識しています」と説明。

「処分を行わなかった理由としては、上司はセクハラ事案を社内で情報提供することについて十分に考えが及んでいなかったもので、セクハラの事実を隠ぺいする意図はなかったこと、上司本人も情報共有できなかったことを反省していることを、総合的に考慮して、当社の就業規則に基づく処分は行うまでもないと判断致しました。当該社員については、公益目的からセクハラの被害を訴えるもので、週刊誌に提供した音声データに含まれていた取材内容はセクハラ行為が取材中に行われたことと示すために必要な範囲に限られていた。本人も反省していることとした」とした。

7/3(火) 16:14
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000129-spnannex-ent

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

 

続きを読む →

【内ゲバ速報】社民党又市党首「野党の足並みを乱す」国民民主党に苦言

1なのか ★2018/07/03(火) 17:17:54.59ID:CAP_USER9
社民党の又市征治党首は3日の記者会見で、働き方改革関連法の採決を巡って、立憲民主党などが共同提出した参院厚生労働委員長の解任決議案に国民民主党が同調しなかったことを「野党の足並みを乱すことをやれば安倍政権が高喜びするだけだ」と批判した。
https://mainichi.jp/articles/20180704/k00/00m/010/010000c

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

 

続きを読む →

【W杯日本ベルギー戦】「最も劇的な試合、日本ありがとう」「今大会語り継がれる1試合」韓国紙も「日本は拍手に値する試合内容」 日本の戦いぶりに感服。酷評から一転、海外メディアが手のひら返し称賛

1名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [BR]2018/07/03(火) 13:49:40.33ID:eKwYV9MA0

現地時間3日にロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦が行われ、日本代表はベルギー代表と対戦し2-3の敗戦を喫した。ただ、海外メディアは日本の戦いぶりに感服し、称賛の言葉を贈っている。

ポーランド戦では、終盤に後ろでボール回しして試合を終えたことで、様々な海外メディアが「ワールドカップ史上最大の恥」や「茶番」、
「ラッキージャパン」といった言葉で日本の戦い方を批判した。結果的に、この選択が功を奏し、決勝トーナメント進出を決めている。

日本を袋叩きしていた海外メディアだが、ベルギー戦では一転して称賛の言葉を贈っている。
韓国紙『東亜日報』はタイトルに「国際的非難を受けた日本、名誉を回復」とつけ、「日本はベスト8進出に失敗したが、
ブーイングや非難は一切なく、拍手に値する試合内容を見せた」と評価。ブラジルメディア『グローボ』は「原口と乾、ベルギーを脅かした2ゴール」とし、「日本人はフットボールの世界に衝撃を与えた」とコメントしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00279567-footballc-socc&pos=3

 

ロシアTV絶叫「最も劇的な試合」「日本、ありがとう」

後半追加時間にベルギーが決勝点をあげ、劇的な幕切れを迎えたW杯決勝トーナメント1回戦日本対ベルギー戦を、開催国ロシアの国営メディアは「奇跡」「ドラマ」などの言葉をくり返しながら伝えた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000051-asahi-spo

日本対ベルギー、「今大会ベストマッチ」との声も。激闘に称賛【ロシアW杯】

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00279598-footballc-socc

 

 

↓1日1クリックの応援よろしくお願い致します!

保守ランキング

 

続きを読む →