【速報】ロシア軍の戦闘爆撃機2機、日本海上空で衝突  ・・・ 1機は墜落。脱出した乗組員が現在、海上で救助を待っている…

1: 替刃 ★ 2019/01/18(金) 17:53:18.45 ID:lfpEPB7Y9
■ロシア軍の戦闘爆撃機2機、日本海上空で衝突
インターファクス通信によると、ロシア軍の戦闘爆撃機Su(スホイ)34の2機が18日、日本海上空で衝突した。
露国防省によると、2機は訓練飛行中に接触し、乗員は機外に脱出したという。

 

※最新情報追記

 【モスクワ=工藤武人】タス通信などによると、日本海上空で18日、ロシア軍のSu(スホイ)34戦闘爆撃機2機が空中衝突した。現場は露極東の間宮海峡上空で、1機は自力で基地に戻ったが、残る1機は墜落し乗員は脱出したという。

露国防省によると、2機は訓練飛行中に接触したという。タス通信は、操縦ミスが原因の可能性があると伝えている。露軍は太平洋艦隊の艦艇やヘリなどを投入し、脱出した乗員の救出作業を展開した。【YOMIURI Online 2019年01月18日 19時30分 】(画像提供:テレ朝news)

 




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【国連】日本政府 安保理に通報 “北朝鮮 瀬取り続けている”  昨年シンガポール船籍のタンカーと2回 ・・・ 瀬取り相手国は… もうお分かりですね 「 安保理 制裁決議違反、きびしく詰めろよ 」

1: ばーど ★ 2019/01/18(金) 13:11:19.27 ID:kn8z531q9

■北朝鮮 瀬取り続けている” 日本政府 安保理に通報

北朝鮮が洋上で物資を積み替える「瀬取り」を続けている疑いがあると日本政府が国連安全保障理事会に通報していたことがわかり、今後、安保理では制裁決議違反にあたる可能性があるとして協議が行われることになる見込み。

安保理関係者によると、日本政府は去年11月、北朝鮮が関与した疑いがある2件の「瀬取り」の事例を安保理の北朝鮮制裁委員会に書簡で通報した。

書簡は、去年9月12日の深夜から13日の朝にかけて東シナ海の公海上で、北朝鮮船籍のタンカーにシンガポール船籍のタンカーが横付けされ、2隻の間にはホースがのびていたことから、石油精製品が移し替えられた疑いがあるとしている。

また、同じ海域では、去年10月28日の午前と午後にも、制裁対象に指定されているタンカーにシンガポール船籍のタンカーが横付けされているのを確認したとして、北朝鮮が「瀬取り」を続けている疑いがあるとしている。

安保理関係者によりますと、これらの事例は、ことし3月にも公表される制裁委員会の報告書に盛り込まれる見通しで、安保理では、今後、制裁決議違反にあたる可能性があるとして協議が行われることになりそうだ。

【NHK NEWS WEB 2019年1月18日 12時08分 】(画像引用:erakokyu.net)

※一部追記※




 

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【レーダー照射】日米情報当局分析 韓国救助漁船は「北工作船」か 両政府ペンタゴンで会談 ・・・  => 「 南朝鮮はテロ支援国家 認定 だな」

1: ばーど ★ 2019/01/18(金) 08:04:52.35 ID:kn8z531q9

■レーダー照射 韓国救助漁船は「北工作船」か 日米情報当局分析…SOSなぜ韓国だけ察知した?

日米情報当局が、衝撃的な分析をしていることが分かった。韓国海軍の駆逐艦が昨年12月、海上自衛隊のP1哨戒機に「敵対行為」といえる火器管制用レーダーを照射した際、同艦が「人道的な救助活動」をしていたという北朝鮮漁船が、「北朝鮮の工作船」に酷似しているというのだ。日本の排他的経済水域(EEZ)内での遭難とされるが、自衛隊も海上保安庁も救難信号を受信しておらず、韓国側がどうやって北朝鮮漁船のSOSを察知したのかも疑問視されている。

日米両政府は一連の情報を共有しており、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権がレーダー照射を認めない背景も含めて、重大関心を寄せている。

訪米中の岩屋毅防衛相は16日午後(日本時間17日午前)、パトリック・シャナハン米国防長官代行と、ワシントン郊外の国防総省(ペンタゴン)で初めて会談し、日米同盟を一層強化させる方針で一致した。

岩屋氏は加えて、レーダー照射問題についても説明した。岩屋、シャナハン両氏は、日米韓3カ国による抑止力が地域の安全保障に不可欠だとの認識を共有した。3カ国連携から離脱しつつある、韓国・文政権への“警告”ともいえそうだ。略

こうしたなか、日米両政府は複数のルートで情報を共有し、詳細に情報解析を進めたという。菅義偉官房長官も7日のBSフジの番組で、「米国をはじめとする国々には、日本が確信している内容を確実に説明している」と語っている。これは国際宣伝戦でもある。

この結果、「日本が正しい」という共通認識とともに、遭難したとされる北朝鮮漁船への疑問が浮上したという。日米情報当局関係者は語る。

「北朝鮮の通常漁船より、サイズが4倍ほど大きい。『漁船団の母船では』と報じられたが、専門家が形状などを分析したところ、これまで確認された『北朝鮮工作船』とよく似ていることが分かった」

北朝鮮の工作船といえば、2001年12月、鹿児島県・奄美大島沖の日本のEEZ内に、中国漁船を偽装した不審船が侵入しているのが発見された。不審船は、海保の巡視船による停船命令を無視して逃走し、激しい銃撃戦の末に自爆沈没した。船を引き揚げて調べたところ、不審船は「北朝鮮の工作船」と判明した。船内からは、対空機関砲やロケットランチャーなどの兵器や、無線機や携帯電話などが発見された。工作船はかつて、洋上での裏取引「瀬取り」で覚醒剤密輸をしていたことも判明した。

今回のレーダー照射問題で、韓国側は当初、「遭難した北朝鮮の漁船を捜索中だった」「悪天候のため、艦に積み込んでいたあらゆるレーダーを稼働させた」「たまたま自衛隊機にレーダーが当たった」と説明していた。

ところが、途中から「火器管制用レーダーは照射していない」と言い出し、日韓防衛当局間の実務者協議でも、照射されたレーダーの電波情報を交換することを拒否している。異常な対応というしかない。

自民党国防部会と安全保障調査会が16日開いた緊急合同会議で、防衛省統合幕僚監部総括官は、韓国海軍駆逐艦と韓国海洋警察の警備艇が、いわゆる北朝鮮船を救助していたとされることについて、「現場(海域)で何をやっていたのか、それがわれわれにとっても最大の関心事だ。日本のEEZ内だったが、その船からの救難信号は自衛隊も海上保安庁も受信、感知していない。韓国側が(遭難を)知っていたというのは不審な部分がある」と語った。

ちなみに、韓国側が北朝鮮漁船に燃料や物資などを提供していた場合、国連安保理決議に抵触しかねない。もし、漁船が「北朝鮮工作船」の偽装だった場合、「従北」の文政権は国際社会から厳しい説明責任を求められそうだ。

日米情報当局関係者は「メディアは、韓国側がレーダー照射を否定していることに注目しているが、重要なのは『北朝鮮漁船の正体』と、『韓国側が、どうやって北朝鮮船の救難信号(連絡?)を受けて、自国から遠く離れた、日本のEEZ内にいたか』だ。文政権の対応次第では日韓関係だけでなく、米韓同盟にも大きな影響が出てくる可能性がある」と語っている。【ZAKZAK 2019.1.18】

※一部補足※




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【レーダー照射】韓国国防部 日本大使館 防衛駐在官を呼び 厳重抗議「日本が合意を破った」 防衛省に再発防止を求める ・・・ 合意? もう協議は終わりだよ、制裁発動しろ。 「 駐在武官なんか 早く呼び戻せ 」

1: ばーど ★ 2019/01/18(金) 09:05:03.36 ID:kn8z531q9

■レーダー照射問題 日本武官呼び抗議=韓国国防部

韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダーを照射したと日本が主張する問題で、韓国国防部は17日、在韓日本大使館の武官を呼び厳重に抗議した。

国防部はこの日、記者団に送ったメッセージで、前日に日本の防衛省が韓国の駐在武官を呼んで15日の国防部報道官の会見に対して抗議したことに関し、日本の武官を呼んで関連する内容に対する事実関係を明確にし、厳重に抗議したと伝えた。

国防部は、同部の崔賢洙(チェ・ヒョンス)報道官が15日の定例会見で言及した韓日国防当局の実務者協議の内容が正確な事実であることを強調したと説明。日本のメディアが実務者協議の終了前には報道しないとした事前合意を破って関連内容を報じたことについても防衛省に厳重に抗議し、再発防止を求めたと明らかにした。

崔報道官は定例会見で、「日本は(哨戒機が照射を受けたとする)レーダーの周波数を公開しなかった」とし、「日本側は一部のデータだけについて話しながら、わが国の軍艦のレーダー情報全体について(開示を)要求した」と述べた。

また、このような要求は韓国にとって受け入れ難いとしながら「非常に無礼な要求で、問題解決の意志がない強引な主張だ」と指摘した。【聯合ニュース 2019年1月17日 17時40分 】(画像提供:TBS News)




 

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【韓国】 イオン韓国フェア開催  韓国農水産食品流通公社のご協賛、駐日大韓民国大使館ご後援のもと ・・・ => 断固不買!… パクリいちごを堂々と売る神経

1: Toy Soldiers ★ 2019/01/17(木) 15:01:08.32 ID:ZPkWB+sa9

■この冬、ひときわ韓国がアツイ!  イオン 韓国フェア開催

※ソース追記※

イオンは1月18日(金)~20日(日)まで、本州・四国の「イオン」「イオンスタイル」など約400店舗で、韓国農水産食品流通公社のご協賛、駐日大韓民国大使館ご後援のもと、韓国伝統の食文化にふれられる「韓国フェア」を開催いたします。世界で初めてASC認証された「韓国産蝦夷あわび」をはじめ韓国伝統の「水キムチ」、日本の若者の間で人気の韓国コスメなど韓国の新たな発見や楽しみをご紹介いたします。

【韓国フェア実施概要】
実施期間: 1月18日(金)~20日(日)
実施店舗: 本州・四国の「イオン」、「イオンスタイル」約400店舗
※北海道・九州・沖縄地域では実施しません。
※一部、実施期間が異なる店舗、取扱いの無い店舗がございます。

【イオン株式会社プレスリリース 2019/1/10 】




 

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