【議論】自民党総裁選まであと2ヶ月 自民支持層では安倍氏がトップ独走 石破茂さんがここから逆転する方法はあるのか?

1名無しさん@涙目です。(愛媛県) [DE]2018/07/23(月) 01:59:30.47ID:iX+pPLek0

次の総裁、自民支持層は安倍氏首位…読売世論調査

読売新聞社が21~22日に実施した全国世論調査で、次の自民党総裁に誰がふさわしいと思うかを聞くと、
全体では小泉進次郎・筆頭副幹事長が29%で最も多く、安倍首相が26%、石破茂・元幹事長が22%などで続いた。
自民支持層に限ると、首相が49%に上り、小泉氏25%や石破氏15%を大きく引き離してトップだった。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20180722-OYT1T50088.html

 

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【ブーメラン】立憲民主党会派・小西ひろゆき議員「ぶっちゃけた話すると国会議員のレベルが低い」

1名無しさん@涙目です。(庭) [GB]2018/07/22(日) 20:52:06.18ID:w4P2JctN0

‪小西議員「ぶっちゃけた話すると国会議員のレベルが低い」→ 足立議員「特にコニタンね!」→ 小西議員「偉そうに言うな!」

リンク先動画より

小西洋之
「ぶっちゃけた話すると国会議員のレベルが低い」

足立康史
「特にコニタンね」

金子恵美
「またもやブーメラン」

小西洋之
「単純に国会議員を減らすのは国民の為にならない」

足立康史
「ダメな奴だなあ。国会議員700名いる中で真剣に国益を考えて仕事してのは3割しかいない。減らすべき」

小西洋之
「懲罰受けて1、2回しか質問してないのに偉そうに言うな!」https://snjpn.net/archives/59802

 

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【GJ速報】安倍首相「子供たちの命と安全を守るのは私の責務だ」 全国の学校にエアコン設置促進に応じる。補正予算編成や財政措置も検討

1名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ]2018/07/22(日) 16:03:29.67ID:JPBn44+P0
自民党の学校耐震化・施設整備等促進議連
(会長・河村建夫衆院議員)は20日、安倍晋三首相を首相官邸に訪ね、
熱中症で愛知県の男子小学生が亡くなったことを受け、
全国の学校でエアコンの設置を急ぐよう要望した。
首相は「子どもたちの命と安全を守るのは私の責務だ」と応じ、
補正予算編成も視野に財政措置を検討する考えを示した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018072000741&g=pol

 

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【徹底議論】野党はなぜ自民党に勝てないのか?

1名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ]2018/07/21(土) 23:45:45.71ID:s0XYSbCe0

国政選挙
2012年衆院選 自民党大勝で政権奪取
2013年参院選 自民党大勝で両院で安定多数確保
2014年衆院選 自民党大勝で衆院2/3確保
2016年参院選 自民党大勝で両院2/3確保し憲法改憲発議可能に
2017年衆院選 またしても自民党大勝し2/3キープ

「野党不信任案」を提出したい
https://www.sankei.com/premium/news/180721/prm1807210015-n1.html

 

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【君が代斉唱最高裁判決】朝日新聞に続き毎日新聞も「今回の最高裁判決には疑問が残る」と最高裁判決に反発 「日の丸・君が代との向き合い方は人それぞれ。戦前の軍国主義と結びつける人もいる」

1名無し1号 ★2018/07/22(日) 11:45:26.08ID:CAP_USER9
入学式などで起立して君が代を歌わなかったことが、退職後の再雇用を拒まれる理由になるのか。

東京都立高校の元教諭22人が都に損害賠償を求めていた訴訟で、最高裁が1、2審判決を覆し、原告側の訴えを退けた。

判決は、原告らの行為が、式典の秩序や雰囲気を一定程度損ない、式典に参列する生徒への影響が伴うことは否定し難いと指摘した。

その上でこう述べた。

当時の再雇用制度は、採用を希望する者を原則として採用しなければならない法令の定めはなかった。
勤務成績の評価は任命権者の裁量に委ねられており、不採用は著しく合理性を欠くとは言えない--。

だが、これでは、採用側の裁量を広く解釈しすぎていないか。

東京都は2003年、式典での国歌斉唱を教職員に求める通達を出し、拒否者を相次ぎ懲戒処分にした。
原告らも、職務命令違反で戒告などの処分を受けた人たちだ。

君が代斉唱をめぐる処分の可否については決着がついている。最高裁は12年、「戒告より重い減給以上の処分を選択するには、慎重な考慮が必要だ」との判断を示した。
この時は停職や減給の処分が一部取り消された。懲戒権者の処分に「行き過ぎ」がないよう一定の線引きをした。

さらに最高裁は別の判決で「君が代の起立・斉唱行為には、思想・良心の自由に対する間接的な制約になる面がある」とも述べている。

再雇用は定年後の人生設計を左右する。9割超が再雇用されていた実態もあった。規律違反と不採用という結果の均衡が取れているのか。今回の最高裁判決には疑問が残る。

日の丸・君が代との向き合い方は人それぞれだ。戦前の軍国主義と結びつける人もいれば、国旗・国歌として自然に受け入れる人もいる。
ただし、一方の考え方を力で抑え込めば、最高裁が指摘したように、憲法が保障する思想・良心の自由に抵触しかねない。

国旗・国歌法が成立したのは1999年だ。当時の小渕恵三首相は国会で、「国旗掲揚や国歌斉唱の義務づけは考えていない」と答弁し、個々人に強制しないと強調した。

その精神は今後も尊重すべきであり、行政の慎重な対応が必要だ。

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180722/ddm/005/070/046000c
2018年7月22日

 

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